こんにちは!
リーフ整骨院武蔵新城院、関です!

今回は交通事故でのケガで特に多い
むちうち(頚椎捻挫)についてお話します!

事故の怪我となると、むちうちが一番に想像されると思います!

むちうちとは首が前後にムチの様にしなることで強く首を痛めてしまった怪我のことをいいます。

ただ首を前後に痛めるものとは違いがあり、事故の場合は大体が後方からの車の追突によるものが多い為に完全に無防備の状態から首が前後に強く振られるという状況になります。

衝撃を予測できていれば、筋肉を緊張させ、安定させることで、脊椎や内臓にかかる衝撃を防ぎます。

無防備な状態で急に強く振られる為、その後に首の筋肉が普段では
とても出せない様な力が”グッ”と入ることで強く深く痛めてしまいます。

交通事故は、衝撃力が大きく、かつ不意をつかれてしまう為、通常の外傷に比べ、関節部、筋肉の損傷が大きく、痛みが長期間続きやすくなります。

事故直後から症状が出る方もいれば2~3週間後に出る方もいます。
長期間の痛みを抑える為にも、受傷初期からの適切な治療が望まれます!

当院は交通事故専門スタッフがおり、
交通事故専門治療を受けることが出来ます。

交通事故後、お困りのことがありましたら無料相談も行っています!

交通事故、ムチウチ、自賠責保険取り扱い、自損事故、バイク事故、タクシー事故の治療は
川崎、中原区、武蔵新城、リーフ整骨院武蔵新城院におまかせください!!

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