こんにちは、リーフ整骨院 武蔵新城院の和田です。
最近は朝夕で気温も下がり、その影響からギックリ腰で来院される患者様がいらっしゃいました。
この時期は急な寒さや冷えが原因で、筋肉が血行不良を起こして硬くなってしまいます。
そのような状態の筋肉は、運動したり姿勢を変えた際に負担がかかりやすくなっているため、急激な炎症を起こしてしまいます。
ギックリ腰と聞くと『重い荷物を持って』なってしまうものだと考えがちですが、ほとんどのケースでは何気ない動きをした際に起こしてしまいます(靴を履こうとして、掃除機をかけていたら、物を拾おうと屈んだ際などなど)
リーフ整骨院武蔵新城院の治療手技コア・マッスル・セラピーでは急性期の痛みにも効果的な治療があります。
自然治癒だけですと筋肉の中に硬い“しこり”が残り、筋肉の長さが短縮し、結果的に硬く伸びにくい筋肉になりがちです。
この様な硬い“しこり”を持った筋肉のままですと、ギックリ腰を繰り返したり、痛みが長く残ってしまうこともあります。
しっかりケアすることで今後のケガのリスクを減らすこともできます。
痛めてしまったらまずはリーフ整骨院武蔵新城院にご相談ください!

 

腰痛、ギックリ腰、ヘルニア、狭窄症の治療は

リーフ整骨院武蔵新城院まで

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